Go to content Go to navigation Go to search

輸出ビジネスするなら平賀正彦のリアルタイム無料診断とメルマガ

3月 30th, 2012 by ビジネス

輸出ビジネスをお考えであれば、平賀正彦のリアルタイムコンサルティングとメルマガを是非ご参考にしてください。

1.今すぐ相談できる平賀正彦のリアルタイムコンサルティング

詳しくはこちらをクリックしてください。

2.集客 請負人・平賀正彦のメルマガ(週刊)

ただいまご登録いただきますと、売れるホームページの無料テンプレートをプレゼントいたします。

押忍!インターネット起業家道場

※メルマガバックナンバー

  • コメントは受け付けていません。
  • Posted in 未分類

身近な事例から学ぶ輸出ビジネス その(1)

3月 30th, 2012 by ビジネス

輸出ビジネスを始めるためには、荷物の輸送についても考えないといけませんね。

具体的にいうと、荷物を運ぶための手続きなど専門的なこともありますが、それとは別に、荷物の梱包方法についてです。

これを考えるきっかけになったのは、海外で人気の天然水を日本の通販サイトを通じて購入したときです。

その天然水はペットボトルに入っていましたが、ダンボール箱に詰めたままの状態で送られてくるため、運送時に外箱が損傷する可能性があることの断り書きがありました。

実際、手元に届いた荷物は、ダンボール箱の角の部分が破損して、中身が見えるくらいで、その部分を通販業者がガムテープで修繕した痕跡がみられました。

この体験から、輸出ビジネスの場合も、荷物の梱包方法の大切さがわかります。

確定申告のための準備 その(3)

2月 25th, 2012 by ビジネス

給与所得者の多くは、12月の給与に所得税の還付が期待できる年末調整に関心をもっているため、確定申告の必要性まで把握していないことも少なくありません。

ここでは、輸出ビジネスの初心者も含めた、副業をもつ給与所得者を対象に、確定申告の対象になる医療費控除について、少し掘り下げてお話ししていきます。

結論からいうと、医療費控除は確定申告時にできる自主申告ですので、勤務先での年末調整とは別に行う必要があります。

医療費控除の対象になるのは、年間に支払った医療費の合計が10万円を超えた場合(所得にもよる)で、薬局で購入した薬や介護用品などの代金も対象になるものがあります。

また、別居していても生計を一にする親族であれば、合算して申告することができます。

確定申告のための準備 その(2)

1月 23rd, 2012 by ビジネス

ここでは、輸出ビジネスなどの副業の初心者を対象に、一般的な「確定申告」についてまとめていきます。

確定申告の対象になるのは、自営業者のほかに、副業による年間所得が20万円を超える給与所得者などが該当します。

自営業者の場合は、所得額に関係なく確定申告は義務づけられており、一時所得などの申告や医療費控除などの控除についても、すべてを行うことで所得税を確定させます。

一方、給与所得者の場合は、年末調整が主になり、生命保険料控除などが対象になりますが、医療費控除を受けるためには、自主的に確定申告をする必要があります。

また、生命保険の満期保険金などの一時所得がある場合も、確定申告の対象になりますので、疑問点は国税庁のホームページなどで確認してください。

確定申告のための準備 その(1)

12月 19th, 2011 by ビジネス

輸出ビジネスをするためには、国内でのビジネス展開にプラスして行うべき専門的なこともあります。

また、確定申告時には、通常の確定申告に加えて「消費税の還付請求」をすることができますが、その詳細については国税庁のホームページなどで照会することをお勧めします。

ここでは、輸出ビジネスの初心者のために、確定申告に提出する書類作成の元になる簿記の基本についてまとめていきたいと思います。

確定申告には「青色申告」と「白色申告」があり、税金面で有利な青色申告のためには、「貸借対照表」と「損益計算書」の提出が必要になります。

また、それらの書類を作成するためには、日常的に金銭の動きを帳簿に残すことが必要で、そのためには、最低「商業簿記3級」を修得するようにしましょう。

« Previous Entries