8月 29th, 2008 by ビジネス太郎
輸入ビジネスの勉強を始めるようになってから「ふっ」と気づいたのですが、自分にはサイトがない!ってことです。
日記帳のようなブログは試してみたことはあるのですが、実際にホームページを立ち上げたことなんてないんです。
インターネットの経験はあるので、今度は輸入ビジネスの勉強と並行してホームページの勉強もしていかなければ・・・と考えています。
そのほかにも、ホームページに集客させるためのテクニックも勉強しなけば・・・。
副業感覚で始めるはずだった輸入ビジネスが、最近では本業となりつつありそうです。
とりあえず輸入ビジネスが軌道にのるまでは本業と並行してがんばることにして、輸入ビジネスの方の収入が増えることが確実になったじてんで、転職をすることにしよう・・・。
そして、収益で車を購入するもいいし、新たに商品開発のために実際に現地に出向き、いろんなものを見て回るのもいいなぁ♪
なんて夢見たことを言っていないで、輸入ビジネスの勉強に励まなければ・・・・。
輸入ビジネスのスクールに通うまでにはまだ時間があるので、それまでに愛読書となっているネット輸入&販売の本を熟読しておかなければ・・・。
いろんな術やポイントや注意点などが載っているので、皆さんも参考にしてみてはいかがでしょう!
なんて、本の宣伝をしてる場合じゃないですね・・・。
8月 16th, 2008 by ビジネス太郎
先日購入した参考書を読み進めたところ、面白いことが書いてありました。
「コロガシ輸入法」
これは、輸入マスターの森 治男氏が推奨する仕入・販売方法の1つ。
前回、売上金をすべて仕入れに回すという5つのポイントで疑問に思ったことの解決法と言っていいかも知れません。
この「コロガシ輸入法」というのは、売上金をすべて仕入れに回すことで、少ない資金からでも利益を増やすことのできる方法で、リスクが限りなく少なくできるメリットがあるのだとか・・・。
実際に数字で説明すると、次のようになります。
1回目
仕入価格:3,000円×10=30,000円 単価3,000円の商品を10個仕入れる。最初の投資は30,000円だけとなる。
販売価格:7,000円×10=70,000円
粗利益 :4,000円×10=40,000円 1個7,000円で販売することにより、利益として40,000円残る。
これで最初の資金が70,000円に増えることになる。
2回目以降はこの資金を元手に仕入個数を増やしながら購入し、資金を投入することによって資金がだんだん増える仕組みとなっている。
このように、少ない資金から輸入ビジネスを始める方が安全で、大きく利益をふやすことが可能で、最終的に必要となってくる費用は、商品代金、輸入の際の関税、消費税、送料だけとなる。
恐るべしコロガシ輸入法!こんな最強のネットマーケティングがあるならやるっきゃないですね!
7月 29th, 2008 by ビジネス太郎
スクールに申込ました!
けれど人気があるのか3か月まちの状態なんだとか・・・・。
そんなに待つことできません!!デートとかだったら何時間でも待てるんですけど・・・(*^_^*)
お金が絡むと1秒、1分たりとも無駄には出来ません!!
そこで何か参考になる本はないかと、本屋さんに行ったところ素晴らしい本を見つけてしまいました!!
「3万円の元手で月商1000万円!初めてのネット輸入&販売」 ~輸入マスター森治男氏 著書~
カネなし、コネなし、英語なし!これこそ私の求めていたものではないでしょうか?!
インターネットはプロ級ではないものの、そこそこ使うことが出来るし、この本を参考にしたら私にも輸入ビジネスが簡単にできるかも知れません!
この本が輸入ビジネスを成功させるためのポイントとしてあげているのが5つ。
①信用・信頼できるメーカーの製品を選ぶ。
②1つの業者ではなく複数の業者と交渉すること
③「分かりやすい」「購入しやすい」「安心できる」の三拍子
④売上金が発生したら、そのすべてを仕入れにまわす
⑤自分のサイトや楽天市場などのサイトを利用して間口を広げる
私がインターネットで調べたのは3つなのに・・・・。
この2つの差で輸入ビジネスが本当に成功するかのカギがあるような気になってきました。
でも、売上金が発生したらそのすべてを仕入れに回していたら、いつまでたっても収入がないような気がするのは私だけでしょうか?売上金をすべて仕入に回し、その商品が在庫として残ってしまったら・・・それこそ負債を抱えるだけのような気がするのですが・・・。
7月 20th, 2008 by ビジネス太郎
スクールに通うぞ!と意気込んでみたものの、まだ受講申し込みすらしていない状態です。
その理由は、
「何を売るのか」が決まっていない
ということに尽きます。
輸入ビジネスの存在すら知らなかった私が、興味半分で輸入ビジネスを始めるぞ!なんて言ってみたものの、売りたい商品もなく、どんな商品を売ったらいいのかさえ分からない状態です。
たとえば、海外製品の「タワシ」があったとして、そのタワシが本当に日本で売れるのかどうか・・・。
日本にだってタワシはあるし、海外だと何かしら商品が大きめなので海外の「タワシ」だと日本人の手に収まらないのではないだろうか?という問題が出てきます。
友人は、キッチン用品を輸入して販売しているそうなのですが、その友人に「何を売ればいいのか?」と相談しました。
友人には、「何を売ればいいかというのは間違いで、素人が一番陥る問題だよ!」と言われてしまいました。
何を売ればいいかが間違い?どういうことなのか話をきくと、輸入ビジネスで大切になってくるのは、「何を売るか?」ということではなくて、「誰に売るか?」ということなのだそうです。
「誰に売るか?」を先に決めることによって、自然にということがはっきりすれば、「何を売るか?」は自動的に決まるそうです。
また、1つの同じ商品でも誰に売るかによってアピールポイントが変わってくるのと同時に、販売文句が変わるのだとか・・。
商品を輸入する方法から販売の方法まで勉強しなくてはいけないので、やはり輸入ビジネスのスクールに申し込むことにします。
7月 14th, 2008 by ビジネス太郎
輸入ビジネスについて調べていても、どこから調べたらいいのかさえ分からず、友人に聞いても輸入ビジネスについての下地がないだけに、話についていくことができません。
そこで、インターネットで輸入ビジネスについて検索してみると、「輸入ビジネススクール」なるものがありました!
「1日たった60分、30日間で受講料は50,000円。個人輸入ビジネスのマンツーマン講座」
これって高いのでしょうか?それとも安い方なのでしょうか・・・?
スクールで輸入ビジネスのノウハウを取得し、そのノウハウを発揮できれば50,000円なんて安いものだと思うのですが・・・。
その講座では
①マーケティング方法
②商品選定の方法
③輸入から仕入・販売の順序で輸入ビジネスのショップを立ち上げる方法とノウハウ
以上の3点を教えてくれるそうです。
そもそもこの講座が考える輸入ポイントとは、輸入ビジネスを始めるにあたってその商品が本当に売れるのかどうかを先に判断する、判断力をつける方法を教えてくれ、売れないだろう商品を輸入することや売れない商品を在庫として残ってしまい途方にくれることがないように指導してくれるそうです。
輸入ビジネスを副業としてしたい人や輸入の代行業をしたい人、ネットショップを開店したい人などにお勧めの講座で、実際に人気№1の講座なんだとか・・・。
私も輸入ビジネスをやってみたい人であり、輸入ビジネスを副業としてかんがえている1人。
これはスクールに通わない手段はないですね!早速、申込してみます!!
7月 7th, 2008 by ビジネス太郎
輸入ビジネスの特徴としてあげられることは、「間接輸入」と「直接輸入」ということではないでしょうか?
「間接輸入」とは海外からの輸入を行う会社などから海外の商品を購入する取引方法のことであり、商品の取引相手は日本国内の会社や個人ということになります。これに対するのが「直接輸入」であり、直接輸入とは自らが直接海外で海外の会社や個人と取引又は、契約を結ぶことによって、商品を仕入れる海外の会社や個人を相手に行う取引のことを言います。
「間接輸入」の場合は、たとえ扱っている商品が海外の商品であっても、自ら輸入しているというわけではないので、輸入に関するリスクやコストは自らは負担しなくてもよく、取引の相手も日本国内の業者や人なので、言葉や商いの慣習などの相違で苦労するといったことはありません。
しかし、本来なら得られるはずの輸入取引の利益は自らは得られないということになります。
「直接輸入」の場合は、海外の業者や人との交渉による手間や関税といった送料や金銭面でのコストがかかってしまいます。
しかし、そのコストを除いても利益を得られることができるのが輸入ビジネスの最大の魅力ともいえると思います。
◆貿易の条件と決済方法の違い
輸入を始める前に、輸入元である相手方とあらかじめ話あっておかなければいけないことがあります。
①運賃
②保険料
③リスク
上記の3点の負担に関することについて合意しておかないと、運搬中に破損があった場合のリスクをどうするか?など、そのたびに話し合わなければいけなくなります。国際商業会議所が定めている貿易条件のルールがあるので、そのルールに従って受渡しの条件を選択するという方法もあります。
決算に関しても、独自の決算方法を用いる場合はその手続き方法を十分に理解しておく必要があります。
7月 2nd, 2008 by ビジネス太郎
今回詳しく勉強するのは、成功のポイント②輸入ビジネスの基本的なやり方やルールを理解するです。
輸入ビジネスの基本的なやり方やルールといっても、どのように始めたらいいのかさえ分からないので理解しようがありません。
困ったときには、輸入ビジネス経験者の友人にレクチャーしてもらうことにします。
輸入ビジネスのルールの1つとしてあげられるのは、「関税」。
関税などの税金がかかるので、この税金を納めることが大切です。
外国から商品を仕入れることによって、関税などの税金がかかります。この税金を納付する場合は、税関で輸入通関を行い申告しなければいけないことになっています。商品によっては、通関で規制を受ける場合があり、商品の検査や許認可が必要な場合もあるため、商品を輸入する場合はその商品が規制を受ける者の対象になっているかどうか調べておく必要があります。
商品が規制を受けるかどうか分からない場合は、輸入する港や空港を管轄する税関へ事前に問い合わせてみることが必要です。
次回は成功のポイント③を詳しく勉強する予定でしたが、輸入後の販売ルートを調べるより、もう少し輸入ビジネスの特徴などについて調べてみたいと思います。
6月 28th, 2008 by ビジネス太郎
輸入ビジネスのポイントとして3つあげましたが、今回はそのうちの1つをもっと詳しく勉強していくことにします。
ポイント① 海外を相手に「輸入」という仕事をするという心構え
海外から商品を「輸入」するということは、私がチャレンジしようとしている輸入ビジネスは国際的な貿易の取引と同じことなのでは・・・?
ましてや、日本で商品を仕入れるわけではないので、語学力も必要になると思うのですが・・・。
それに、日本国内と同じような仕入れの方法ではうまく行かない場合もあることを想定しておかなければいけませんね!
友人の話では外国や外国人から商品を購入する!といった少しオーバーかもしれないけれど、それくらいの覚悟が輸入という仕事には必要なのだそうです。
日本では当たり前のことが外国では通用しないことが多いらしく「日本的な考え」をあまり持たない方が輸入ビジネスを成功させるポイントの1つで、取引相手国やその外国の人と接するというくらいの心構えと覚悟を持つことが必要と強く念を押されました。
なんだか、軽い気持ちで輸入ビジネスを始めようと思っていたのに、大変なことになってきました・・・。
「副業で輸入ビジネスをしています」って言えたら素敵かな?なんて思っていたのに、輸入ビジネスを副業というスタンスで行うには少々無理があるのでしょうかね・・。
6月 20th, 2008 by ビジネス太郎
個人や企業においても、海外との取引はごく普通のこととなりました。個人が商品を海外から購入する、「個人輸入」もすっかり定着しているようです。
そんな世間から1歩も2歩も遅れている私ですが、ようやく世間の波に乗っかって行こうと思っています。
そのために、輸入ビジネスについて勉強を開始るすことになったのですが・・・
正直、一体何から進めて行けばいいのかサッパリ分かりません。
とりあえず、輸入ビジネスのポイントを抑えてから、そのポイントに沿ってどのような手順で、商品を輸入して販売していけばいいのかを勉強することにします。
輸入ビジネスのポイントとしてあげられるのが次の3つ。
①海外を相手に「輸入」という仕事をするという心構え
②輸入ビジネスの基本的なやり方やルールを理解する
③販売ルートを確保する
6月 18th, 2008 by ビジネス太郎
私の回りで「輸入ビジネス」が流行っているようです。
流行にうとい私なので、「輸入ビジネス」というものが何なのかさえ分かりません。
友達は輸入ビジネスを副業として始めるようになってからというもの、その輸入ビジネスだけで年収300万円もあるのだとか・・・。
副業とまではいかなくても、ネットオークションで自分の着なくなった洋服などを販売したことはあったけれど、何かとクレームや商品の発送などで苦労した経験があり、億劫になったこともありました。
う~ん。オークションのようにクレームが来たらどうしよう・・・。何かと面倒だったらどうしようなんて思うと輸入ビジネスにトライできない・・・。
でも、気になります!!
できるものなら私もチャレンジしたいです!!
友達の話によると、輸入ビジネスは「副業」感覚でもできるそうだし・・・。
これはやってみない手はないですよね!!
さっそく、輸入ビジネスについて1から勉強を初め、3か月後には私も輸入ビジネスの達人になっていたいと思います。
それでは、Let’s Study!!